1
朝
目覚めNO. 1 ・ MEZAME
ベリーとりんごの自然な甘さに、生姜のほんのり。冷えやすい朝に、やさしく満ちる一杯。
疲労回復・造血・代謝
むくみ・整腸・筋肉
BETTE は神戸の小さな食品メーカー。
海外のアスリートが普通に飲んでいるビーツを、
日本では誰も育てていなかった ─ そこから始まりました。

2019 年、神戸生まれ。「アスリートが本気で飲める品質のビーツを、日本の畑から届ける」を旗印に、契約農家と一緒に栽培から取り組んでいます。スムージー・水煮・甘酒へと、ビーツの可能性を一貫した仕事で引き出す ─ 神戸の小さなチームの、長い挑戦です。
「ウンドウ」は、運動者の背中を押す、自然派エナジードリンク。
科学的に作られた、自然派のエナジーフード。
機能的・力強さ・原動力になる ─ それが、ウンドウシリーズの約束です。
真紅の根菜「ビーツ」は、天然の硝酸塩を豊富に含み、
体内で一酸化窒素 (NO) に変わって血流をひらく素材。
海外のトップアスリートが取り入れることで知られています。

出典:文部科学省 日本食品標準成分表(八訂)増補 2023 年
朝・運動前・運動後・強回復・日常。
飲むタイミングと気分で選ぶ、シーン別の一杯です。
1
朝
ベリーとりんごの自然な甘さに、生姜のほんのり。冷えやすい朝に、やさしく満ちる一杯。
2
用意ドン
オレンジ果汁とココナッツで、ゴクゴク飲める。動き出す前の水分とミネラルを、さっと。
3
回復
パイナップルとマンゴーのトロピカル。使い切った身体に、果実のエネルギーを補う。
3+
強回復
回復に、植物性たんぱく質をもう一段。本気で身体を戻したい日の、強い味方。
4
おやつ
アボカドのとろみと果実の甘さで、飲みごたえしっかり。小腹を、栄養で満たす。
↔ よこにスクロールして 5 種を見る
ビーツの硝酸塩は、運動科学で「数日〜数週間の継続的な摂取」
で語られることが多い素材です。
毎日の一杯が、身体のベースラインを引き上げていく ─
というのが研究全体の示唆です。
イギリス・エクセター大学の Andrew Jones 教授らの研究で、硝酸塩を 6 日間摂取した群は対照群より 持久力が向上する傾向 が報告されました。同様に、ハイインテンシティ運動での酸素コスト低下や、回復までの時間短縮も観察されています。
ただし、これらは ビーツという素材の傾向 であって本品個別の効果ではなく、研究によって数値や条件にはばらつきがあります。BETTE は素材を信じきる、シンプルな製法でその硝酸塩を冷凍で閉じ込めています。
出典: Bailey SJ et al. J Appl Physiol 2009; Wylie LJ et al. J Appl Physiol 2013; Webb AJ et al. Hypertension 2008. グラフは研究例の傾向を示すイメージで、本品個別の効果保証ではありません。
1番と3番がお気に入りです。1番は出勤前に、3番はランニング後に。ちょっと気が乗らない日でも、これがあると元気になるので気に入っています。
プロテインが入っているのが嬉しい。ランニング前に冷凍庫から出して、帰ってきたら飲むのを毎回楽しみにランニングをしています。
スムージーなので飲みやすく、日課にも取り入れやすい。最初は味が予想できず不安もありましたが杞憂だった。用途別に種類があるので、自分に合うのを選ぶといい。
長男と私が大好きで去年から購入しています。素材そのままの味でとても美味しくて、1パック飲むと元気になれる。美味しさと栄養で大満足です。
輸入できるビーツを、わざわざ国内の畑で。
理由は鮮度と、農薬不使用への徹底。
皮ごと使うからこそ、土からの仕事が品質のすべてになります。
2026 年現在。契約農家は順次拡大中。スポーツスムージーは、その畑のビーツを皮ごと・無添加・冷凍で閉じ込めた一杯です。素材を信じきる、シンプルな製法。
© 国土地理院 地球地図日本
















5 本サンプラーで自分の "当たり" を見つけて、
12 本まとめか定期便で日常に組み込む。
迷ったら、いちばん選ばれている定期便から。
朝・運動前・運動後・強回復・日常。5 つに、もう 1 本添えます。届くまでわからない、お楽しみフレーバーで。
5 本+1 本ではじめる →4 種類のフレーバーが 3 本ずつ、まとめて 12 本。届くまでわからない、もう 1 本付き。
12 本まとめ買い →初回&2 回目に、もう 1 本ずつ添えます。続けるほど、効果は積み上がる ─ 毎日の一杯を習慣にするほど、身体のベースラインが底上げされていく、というのが研究の示唆です。
定期便ではじめる →※「おまけ 1 本」はこのページから初回ご注文の方限定。BETTE のおすすめフレーバーを同梱します(指定不可)。
私たちは希少な野菜「ビーツ」ばかり扱う、小さな食品メーカーです。
食卓を彩る「セイカツ」と、アスリートを支える「ウンドウ」の 2 つのシリーズを手がけています。
